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郵便辞書パートⅡ

上記の3件の住所録を作ってみてください。


まず氏名も、読めない漢字などは、読めなくても出せる知識が必要ですね。
さらに「フリガナ」と「〒」は自分でいちいち手入力しないでExcelにおまかせする知識も必要です。
ということは、上記のデータを入力する場合、氏名と住所のみとなります。
さらに地名が読めないということは、氏名とは関係なく、郵便辞書をつかえば、地名は簡単に表示されるので、入力文字数は少なくして、多くのデータを入力することが可能となります。

Excelの知識があるというのは、Excelに時間をかけて入力ができるということではなく、Excelの力を活かして、作業の時間をどう短く効率よくできるか?ということなのです。

当教室では、Excelのスキルアップと実践テクニックを学んでいただくため、オリジナルのテキストで、マンツーマンの授業を行っております。

あっ1行目の大迫さんの住所が変換されない方は、住所が統合されて新住所になっております。
郵便辞書自体をマイクロソフト社からダウンロードして、郵便辞書を更新してくださいね。
※もちろん学習用に仮に作った住所録です。実在者ではありません。

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